2025年 11月 07日
弱者男性は、女性に関与しないことで責任を取ろう
責任の取り方というのは、さまざまだ。
果たせない責任は負わないというのも、責任の取り方の1つだ。
我々弱者男性は、経済的余裕も精神的余裕も男性としての魅力もない。我々としては、女性に関与しないというのが一番良い責任の取り方である。
動物は、優れたオスがメスを独占する。人間も動物なので本来はそちらの方が自然だ。一夫多妻制の方が妥当だし、一部の強者男性はすでにそうしている。女性としても我々弱者男性と付き合うより強者男性の何番めかの妻の方が幸せである。
我々弱者男性の女性との関与の仕方は、ルール化できつつある。
1 女性との関係は知人までにする
2 5歳以上年下の女性とは関与を減らす
変に好意を持つと女性も迷惑だし、我々もストーカーになるおそれがある
3 30歳を超えたら、女性との関係は極力減らす
年下に関心を抱く可能性があるのと、30歳以上の同年代の未婚女性は地雷の可能性が高まるので自己防衛の意味もある。こちらがそんなつもりでなくても被害妄想を持たれるかもしれない。
我々弱者男性は、女性経験が少ないので女性に不慣れである。昔であれば徐々に慣れていくことができたが、今は警察に通報されて犯罪者扱いされる可能性があり、そうなると職を失うかもしれない。もし女性との交際に進めたとしても、経済的余裕も精神的余裕も男性としての魅力もない我々弱者男性と女性との交際に未来はない。つまり、どうなっても最後は不幸になるのだから、最初から関与しないのが正解なのである。
by jakudan
| 2025-11-07 18:00
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